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脊柱側弯症について正しいのはどれか。すべて選べ。
重度の胸椎側弯症では拘束性肺機能障害が出現する。
構築性側弯では体幹前屈位で凸側の肋骨が隆起する。
治療として背臥位で両下肢伸展挙上訓練を行う。
装具療法は運動療法と併用する。
椎間板ヘルニアによる疼痛性側弯は機能性側弯の一種である。