PT・OT WEBで合格!
正常平地歩行について誤っているのはどれか。すべて選べ。
重心が最も高いのは爪先離れの時期である。
重心が最も低いのは踵接地の時期である。
重心の側方移動が最少となるのは一歩行周期の25%の時期である。
二重膝作用(doub1e knee action)は、主に重心の側方移動を減少させるのに役立っている。
重心の側方移動が一番大きいのは踵離れの時期である。