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可動域訓練について誤っているのはどれか。すべて選べ。
肢節が長ければ遠位部に力をかけて行う。
訓練後の疼痛が数時間残る訓練は避ける。
細菌感染による炎症の急性期では積極的に行った方がよい。
感覚鈍麻のある場合は急速な動きは避ける。
骨粗鬆症や慢性関節リウマチでは病的骨折を起こさないよう注意する。